Play Play Play @neomusuem

12/7,8、奈良県吉野、ネオミュージアム。

何が起こるかは事前に知らされていない、まったくわからない、だけれども、ラーニングデザインを研究されている上田信行先生の本を読みこれは直感的に行かねばならないと思い、金土日の予定を急遽変更。

ほぼ始発の新幹線に飛び乗る。乗り継いで乗り継いで、奈良県吉野に10時30分に到着。

参加者は福岡から、京都から、東京から、あわせて12名。半分は顔見知り、3人は嫁を含めた同居人。家族旅行かい!とツッコミが入りそうな面子。

到着後はミュージアムをお掃除しながら、飾り立て、コーヒーブレイクをして12時。ミュージアム内にある茶室で、本日の目的が発表される。

新しいノートを創ること。

もう、正直そこからは楽しまされて、楽しみすぎて、遊んで遊んで遊んで、脳みそも心も体も思う存分解放したわけだ。

といっても、備忘録として、簡単に記録しておく。

Play! Play! Play!

1FがAcitivityのフロア 2Fは吹き抜けになっていてModelのフロア 3FはカフェでくつろげるTheoryの縦に三層構造になっている。平面的には、Activityのスペース、吉野川を眺められる外テラス、そして内省するための茶室とこちらも三層構造になっている。建物の細かいディテールにまで、学習環境のセオリーが適用された学習理論の実験場ネオミュージアム。
1FがAcitivityのフロア 2Fは吹き抜けになっていてModelのフロア 3FはカフェでくつろげるTheoryの縦に三層構造になっている。平面的には、Activityのスペース、吉野川を眺められる外テラス、そして内省するための茶室とこちらも三層構造になっている。建物の細かいディテールにまで、学習環境のセオリーが適用された学習理論の実験場ネオミュージアム。


この動画はイントロのときに見せてもらったもの。

茶室から移動した後、上田先生から”Play”についての容赦ない大人げない30分以上のマシンガントーク。それを、参加メンバーが思い思いに、ロッケンロールに書き込みまくった後の風景。
茶室から移動した後、上田先生から”Play”についての容赦ない大人げない30分以上のマシンガントーク。それを、参加メンバーが思い思いに、ロッケンロールに書き込みまくった後の風景。
ロッケンロールの後に、ブレストしたり、付箋ワークをしたり、プロトタイプ作成に向けて、短い時間野中、集団で思考を加速させる。
ロッケンロールの後に、ブレストしたり、付箋ワークをしたり、プロトタイプ作成に向けて、短い時間野中、集団で思考を加速させる。
ネオミュージアムから、宿泊先に移動して、夕食と温泉を楽しんだ後、部屋に集まって最後の悪あがき。プロトタイプの完成を急ぐ!
ネオミュージアムから、宿泊先に移動して、夕食と温泉を楽しんだ後、部屋に集まって最後の悪あがき。プロトタイプの完成を急ぐ!
即興で創ったプロトタイプ、続きは東京で。
即興で創ったプロトタイプ、続きは東京で。
二日目のランチは唐招提寺近くのイタリアンで。
二日目のランチは唐招提寺近くのイタリアンで。

コメントを残す