2016年に何度も読み返した 10の記事

本当はそれぞれにコメントをしたいのだけれども、割愛。

順にちょっとナイーブで優男な学びの話から、ロジカルで現実的な話へ、そして働くことや仕事の成果へと流れていく順に並べました。

生き延びるための教育

子ども発明家たちがつくった「未来のあったらいいな」

音楽にぼくらは勇気を学ぶ

レヴィ・ストロース『野生の思考』

国立大学の憂鬱ー批判のレトリックをめぐる攻防

研究法について

空・雨・傘

10年後の我が子が働く姿、あなたは想像できますか?

ちゃんと遅刻せずに出社してるし、指図された仕事は片づけているのに評価してくれないのですか?」

イノベーションは、1日にして成らず

Naoki Yamamoto
1983年12月25日 石川県生まれ。野球漬けの高校生活を経て、北海道大学農学部に入学。「スノーボード、旅、読書」の三種の神器に明け暮れる。卒業後、システム会社に営業職で入社。 2009年株式会社グランマを立ち上げ。1年後に発展途上国の貧困層に必要なデザインやサービスを展示する「世界を変えるデザイン展」を六本木で開催、2万人を動員。2014年12月に退職し、現在無職。仕事の傍ら、ノンフィクション書評サイトHONZに参加中。