夏にしゃぶしゃぶ&構造化される知

昨日は、高校時代の友人のお店でご飯を食べました。

場所は三軒茶屋。ぜひぜひ、みなさん、行ってみてください。
しゃぶしゃぶのダシがめっちゃうまいのと、当日加工されたお肉が鹿児島から毎日直送されます。レバーとか鳥の刺身とかは絶品です。焼酎とか100種類くらいあるんじゃないでしょうか?お酒好きにもお勧めです。

あじと三軒茶屋店:http://kurobuta-ajito.jp/sangenjaya.html

高校時代の思い出を色々と思いだしました。
そして、ここの店長が高校時代の友人なのですが、非常に面白いです。彼ほど、ぶっ飛んだ人間にはなかなか会えません。そして、チャレンジャーであり、エンターテイナーです。

彼のやった仕事歴:お笑い芸人、カラオケ屋店長、バンドでドラム(インディーズデビュー直前で解散らしい)、大学生(特許を取得)、自らお店を開く、二ート、しゃぶしゃぶ屋店長…

あー、エキセントリック。
去年は一緒に箱根に卒業旅行に行きました。何も卒業してないんですけどね。
そんなバカげたことに未だにつきあってくれて、一緒に行動してくれるナイスガイです。

そして、最近、自分の脳みそを構造化したくて、フレームワーク化したくて、精一杯です。受け取る情報が氾濫しています。やってる行動も氾濫しています。

知の構造化ってのを東大が取り組んでいたような気がします。ぜひとも、個人ベースで活用できるものがあったら、よいものです。

Naoki Yamamoto
1983年12月25日 石川県生まれ。野球漬けの高校生活を経て、北海道大学農学部に入学。「スノーボード、旅、読書」の三種の神器に明け暮れる。卒業後、システム会社に営業職で入社。 2009年株式会社グランマを立ち上げ。1年後に発展途上国の貧困層に必要なデザインやサービスを展示する「世界を変えるデザイン展」を六本木で開催、2万人を動員。2014年12月に退職し、現在無職。仕事の傍ら、ノンフィクション書評サイトHONZに参加中。

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